セクキャバ嬢をセフレにしたいとか思ってるでしょ【番外編】

公開日:  最終更新日:2016/06/02

金のある男だけが夜の世界の女をセフレにできる

俺は個人的に金の無い男は夜の世界の女に手を出すことをお勧めしない。
金が目当てで男の相手をすることを商売に選んだのだ。

 

セクキャバ嬢と言えど、指名を獲得してなんぼの世界である。
お金を持ってる客とそうでない客は確実に区別している。

 

こんなこと言って申し訳ないのだが、
周りもよく見渡して欲しい。
セクキャバ嬢に来ている客層を。

 

2次会と称してやってくる平凡なサラリーマンの団体客。
地元のツレの集まり。友達がいなくて独りぼっち、地味な雰囲気を醸し出す客。

 

いわゆる世間一般的にいう非モテに属する男性たちが多いのが特徴。
そんな男たちに、会って突然お触りされるのがセクキャバ嬢。

 

セクキャバ嬢たちもやりたくてやってるわけではない。
キャバクラでは、自分よりも可愛い娘たちに勝ち目がない。
かと言って見知らぬ男のチンポをしゃぶるまで落ちぶれたくない。

 

おっぱい触られる、キスされるくらいなら何とか踏ん張ろう・・・
こんな思いで働いている娘、おばちゃんたちがほとんどである。

 

さあて、こんな状況下で、女はあなたに惚れるだろうか。
おっぱい触られる、キスされても、時給なんてたかが知れてるんです。
時給単価を上げるには指名が必要。

 

だが指名しても、さっさと帰る客と分かった途端、
こいつ金持ってねえなと、見切りを付けられるてしまう。

 

だがしかし、何時間も店にいてくれたり、
頻繁に通うようになると、太客には手のひらを返したように態度が変わる。

 

店外デートだって、むしろ彼女たちの方から迫ってくるくらいだ。
時にはホテルでセックスすることも厭わない娘たちもいるのだ。

 

このように夜の世界の女とヤろうと思うと
とにかくお金がいるのが一般的だ。

 

所詮、このような関係はそう長くは続かないことは容易に理解できるであろう。
お金に余裕のある紳士がやるものであることを認識しておこう。

 

悔しければ、あなたが金持ちになるしかない。
だが、ここで柔軟に考え方を変えるのも、また賢明な判断と言えよう。


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