テレクラ潜入調査|実際はこんな酷い女が電話に出てくる

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純粋にエッチを求める女性はいるのか

純粋にセックスだけを求める女性と出会える?
前回は、実際に会うことに成功したのだか、
男の服装をした根暗な30代女性から援助を要求され
私がその場でブチキレ、最悪な結末となってしまいました。

前回のリベンジを果たすため、後日再びテレクラで調査開始。
今回こそは純粋にエッチを求める女性と出会えるか。

実際にテレクラで私が体験した内容を今回はお伝えします。
心が折れてしまいそうになるくらい、ひどい内容もあるのです。


高学歴の巨乳団地妻

続いてご登場されたのは、旦那が出張で暇を持て余した50代の主婦。
もの凄く高圧的な喋り口調で「泉○○子」を思わせるような雰囲気がした。

女「あんた今なんの仕事しとんねん?大学はちなみにどこや?学部は?」
私「○○大学○学部です。」

女「○○大学○学部ちゅうたら、あの恥さらしの野○村議員とおんなじや!」
「私はあんたらみたいなアホとちゃうから、北○高校出身で、大○大学や。」
「今は旦那の稼ぎで悠々自適に過ごしとる、巨乳団地妻や!」

その後も、年収の話やら、どんな家に暮らしてるとかを聞かれ、
クズ呼ばわりされる始末で、私の方から途中で電話を切った。


峰不二子似の30代OL

今度こそ、普通の会話ができる女性のご登場。
お互いに住んでいるところや、仕事の話。休みの日の過ごし方など、
初対面同士、普通に会話するような内容でひと安心。

ここがテレクラであることを忘れさせてくれるような一時。
5分くらいしたところで、私の方から出会い目的であり、
かつエッチのお相手を探しているということを伝えた。

女「私もあなたとなら会ってエッチしてもいいと思ってるよ。」
私「○○ちゃんは芸能人でいうと誰に似てるの?」
女「芸能人じゃないけど、峰不二子かな。」

私「峰不二子って普通言われへんで。めっちゃいい女なん?」
女「いい女かは分からないけど、スタイルにも自信あるよ。」

私「連絡先交換しようよ。番号教えたら携帯にかけてくれる?」
女「うん、この電話切って、すぐにかけるよ。」

私の番号を伝えたものの、この後、電話がかかってくることはなかった。
なんだったのでしょうか、これは。
良い気も悪い気もしない、居たたまれない状態となってしまった。


エロサイトをひたすらクリックさせる女

女「今から、検索ワードで○○って入れて、検索してみて。」
女「開いた?で、その動画を観るってところクリックして。」
女「どう?興奮した?今誰もいないんでしょ?チ○コおっきくなってる?」

女「もっと、興奮する動画あるよ。今度はね、サイトの一番下にいって、
さらに動画を観るってところクリックして。面白そうなサイトでしょ。
今度はねえ、この○○をクリックして。」

ここで私は冷静になり、
私「何が目的なん?どう考えてもおかしいやろ!」
女「いいでしょ、あなたも楽しんでるんだから。次はねえ、ここ!!」

もう付き合ってるのもアホらしいので、ここで私は電話を切った。


アナルセックスを要求するオカマ

女「なあ、今どこにおるん?」
私「難波やで。」
女「いきなり言っちゃうけど、私とセックスして。」

私「ええよ。」
女「私実際は男なんやけど、ええかな?」
私「あかんわ!男となんかでけへん!」

オカマ「男のツボは知ってるから、めっちゃ気持ちいいで。」
オカマ「フェラだってめっちゃ上手い自信あるし、」
オカマ「最後は私のアナルに入れてほしいねん。」
オカマ「女のアソコより、締まりもええから、気持ちええよ。」

こんな変態に付き合ってられないので、電話を切ることに。


もうテレクラは懲りました。

イタズラ電話や、即切り電話が続くなか、
ようやくつながったと思ったら、こんな内容の電話だったのです。
もっと援助を求める電話ばかりかとも思ったのですが、
一体自分は何に時間を費やしているのかと思うと、馬鹿らしくなります。

次回、最悪の最終エピソードをお伝えして、このシリーズを終えます。

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