セクキャバ嬢が私にかけてきた営業電話の内容

公開日:  最終更新日:2015/10/30

皆さんも色んな手口や営業トークでキャバ嬢や風俗嬢たちに
お店に通うよう勧誘されたこともあるかと思います。
私の場合であれば例えばこんなのがあります。


 
嬢「今日なあ、めっちゃ熱あるんやんかあ。39度やで。」
 「こんなんで仕事するとかありえへんやろ。」
 「けどな、こういう世界の当日欠勤は罰金があるねん。」
 「いくら熱があっても言い訳でけへんねん。」

 
私「僕にはどうすることもでけへんやん。」
 「罰金はしゃあないやん!休みぃや。」

 
嬢「罰金っていくらか知らんからそんなん言えるねん。」
 「2万やで!ほんまあり得へんわ!」

 
私「で、今なんで僕に電話かけてきてるの?」

 
嬢「こんな状態で知らん人に体触られるとかないわ。」
 「だからお願い、私の側にずっと居てえや。」
 「私のこと可哀想と思うならきてほしい。」
 「こんなん頼めるのあんたしかおらへんねん。」


 
私は2回しか通ってないこのお店の嬢に、
このような電話が掛かってきたことがあります。

他にはこんな営業電話も


 
嬢「私なあ、今日は生理前やから、めっちゃエロいねん。」
 「この店、普段は下のお触り禁止やから、私も守ってるんやけど、」
 「今日は疼いてまうから、触って欲しいねん。」

 
私「下のお触りができて得やから来いと?」

 
嬢「もちろん、こんなん誰にでも言うてるわけないやん。」
 「好きな人やから言うんやで!」
 「それにラストまで居てくれたら、ラブホ行ってあげるで。」
 「めっちゃ良くない?だから来て!」


 
私が記憶に残るセクキャバ嬢たちの勧誘術を披露させて頂きました。
いかがでしたでしょうか。もちろん上記のお誘いに引っかかってませんが。

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑