妻との別居がきっかけで32歳からのデリヘルデビュー

公開日:  最終更新日:2015/09/07

ホテヘル、ソープ、海外風俗など実に様々な風俗を体験してきた私ですが、
32歳になるまで、デリヘルというものを体験したことがありませんでした。
 

友人たちの体験談からでは、
「めっちゃ、最悪な奴来たんや!速攻でチェンジを要求したった!」
「チェンジしてもあかんかった!もうヤケクソで目つむりながらヤッたわ!」

 
別居生活初日、今まで側にいた人が急にいなくなるのも寂しいもの。
飲みに出るかと思ったが、やはり妙に人肌恋しくなり、
そして頭によぎったのがデリヘルであった。

 
深夜1時は過ぎていた。しかし、ネット検索してみると
深夜に対応しているお店が結構出てくるわで、
「大きなおっぱいに顔を埋めて甘えたい・・・」
100cmは超える爆乳ちゃんがいたので、意を決して電話。

 
意外に電話口の対応もよく、30分で来るとのこと。
お客さんを招くわけでもないが、来るまでに
コンビニに行ってお茶やジュース買ったり、
新しいタオルを買ったりしたのを覚えてます。

 
ちゃんと時間通りにやってきて、エントランスからの呼び出し音がなり
「こんにちは・・・」とデリヘル嬢は声を発し、彼女を部屋に招き入れた。

 
デリヘル嬢はサイトに顔写真を載せない娘も多いので、
実際に来てから、判断することも多いですが、
今回は顔写真を載せている娘を指名したので、
来てからがっがりしたとかはありませんが、
やっぱり爆乳だけあって、太ってるなあと思いましたが。
 

最初にお金を渡し、受け取った後、嬢はお店のスタッフに
今から始めますと電話をし、いよいよこの嬢と一戦を交えることになります。

 
私は期待通りの爆乳に辛抱たまらず、
「早速、そのおっぱい見せてえやあ。」
嬢は気前よく脱ぎ、私は速攻で乳にむしゃぶりつきました。

 
すかさず、ディープキスに持ち込み、素直に応えてくれる彼女。
上半身を脱がし、そしてパンツも脱がせ、お互い全裸になって
私のベッドへ寝転がせ、彼女に覆い被さり、その勢いで
生で私のナニを即インサートしてしまいました。

 
しかし、このデリヘル嬢は何の抵抗すらしません。
嫌がる様子も全くなかったので、内心とても驚きましたが、
その気持ちよさに耐えきれず、そのまま腰を動かしつづけました。

 
生の気持ち良さに耐えきれず、わずか5分ほどで発射。
さすがに中出しは避けて、彼女の爆乳の上に撒き散らしました。

 
「いつもこんなことしてるん?」と私は聞きましたが、
「お願いやから、あんまり聞かんといて。」と言われ
その一言で察した私は、これ以上何も聞かず、2回、3回と楽しみました。

 
まさか初回にしてこんな美味しい思いをするとは思いませんでした。
もちろん全てのデリヘル嬢がこんなことしてくれる訳はありません。
地道に発掘するしかないですね。

あなたの街のデリヘルを早速検索してみよう

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